※画像は別ヴィンテージとなっております。NZC2014生産者のページはこちら『限りない可能性を秘めたセントラル・オタゴの新星』2001年にミーシャ&アンディー・ウィルキンソン夫妻はワイン造りを決意、ピノ・ノワールを育てる冷涼で最良の土地を探し求め、セントラル・オタゴ中央の雄大なダンスタン湖を望むベンディゴで最高のロケーションに出会いました。2004年にニュージーランド随一のぶどう栽培専門家ロビン・ダイシー氏を迎え4種のピノ・ノワールのクローンを植え、そして醸造責任者にはアタ・ランギで活躍していたオリー・マスターズ氏を迎え、2007年ついにピノ・ノワールをリリースしました。手作業で造られる珠玉のピノ・ノワール、果実味とアロマ豊かな白ワインは、アジアの食事に合わせて楽しんでもらいたい、というミーシャの思いが強く現れており、若いワイナリーながら多くのワイン評論家やメディアから高い評価を得ています。
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