ボルドー・サンテミリオン特別級!シャトー・シュヴァル・ブランや貴腐ワインの最高峰シャトー・ディケムを手がけ、フランスのワイン関係者で知らぬ者はいないカリスマ醸造凄腕コンサルタント!デュブルデュー氏!通称「白ワインの法王」が手掛けたスーパー・アルザス誕生! 一地域あたり一生産者しかコンサルタントの仕事をしない彼が選んだアルザス地方は、カーヴ・ド・リボヴィレが選ばています!!今注目の自然派生産者でもあり数多くの評価誌で「最も素晴らしい協同組合」として紹介されています。また、一部の畑では完全にビオ(オーガニック)栽培に転換されており、そのブドウだけでオーガニックワインを造ります。オーガニック認証をとったワインには、エチケットにテントウムシが描かれます。※テントウムシは、アブラムシなどの害虫を駆除してくれるので、時に自然派のシンボルとして取り上げられます。カーヴ・ド・リボヴィレ Cave de Ribeauville あのシャトー・シュヴァル・ブランや、 シャトー・ディケムの育ての親、 凄腕コンサルタントのドニ・デュブルデュー氏が次に目を付けたのは、 フランスの北東部、アルザス地方!! ドニ・デュブルデュー フランスのワイン関係者で知らぬ者はいないというほどの、 凄腕コンサルタント。 「白ワインの法皇」の異名をとり、彼の関わるワイン、 特に白ワインは、香りや味わいの質が劇的に向上する、 と評判の人物。 電話でコンサルタントすることもある「フライング・ワインメーカー」と異なり、 定期的に必ず直接コンサルタント先を訪れ、実際確認しながら改善点を 指導していきます。 そのため、自身の活動拠点であるボルドー以外の地域では、 原則一地域あたり一生産者しかコンサルタントの仕事をしません。 そして、アルザス地方ではこのカーヴ・ド・リボヴィレが選ばています!! カーヴ・ド・リボヴィレ カーヴ・ド・リボヴィレは、 アルザスでも屈指のブドウ産地 「リボヴィレ」の町の栽培家たちによって、 1895年に設立されました。 この当時から彼らのモットーは、 ・「生産量よりも品質を」 ・「個人の利益のためではなく皆の利益のために」 ・「常に子供、孫などの世代まで見据えた、長期的な視野で仕事をすること」 でした。 アルザスの個性的なテロワールを引き出すため、 すべてのブドウ畑ではリュット・レゾネ(極力自然に近い栽培) が実施され、うち約10%の畑が完全なオーガニック栽培で運営されています。 カーヴ・ド・リボヴィレのワインは世界40カ国以上に輸出され、 イギリスの「デキャンター」、 アメリカの「ワインスペクテイター」をはじめ、 数多くの評価誌で「最も素晴らしい協同組合」として紹介されています。 今注目の自然派生産者!! 子供、孫の代まで考え、何よりも土地の味、ブドウの味を100%引きだすために、 リュット・レゾネを実践します。 また、一部の畑では完全にビオ(オーガニック)栽培に転換されており、 そのブドウだけでオーガニックワインを造ります。 因みに、オーガニック認証をとったワインには、エチケットにテントウムシが 描かれます。 ※テントウムシは、アブラムシなどの害虫を駆除してくれるので、 時に自然派のシンボルとして取り上げられます。
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