花の高いトーンを伴った濃い、ロームの土っぽさとローストした肉を連想させる第一アロマ。 驚くほどローヌ北部のスタイルで、チャールズ・スミスのワシントン州でのシラーづくりのインスピレーションをよく物語っている。